「SHOT!!」は国内外のあらゆるサッカー情報を扱うメディアですが、とくに大メディアが報じることの少ない以下3テーマに注力しています
1.海外組:日本代表“以外”の海外組も応援/2.ユース日本代表:U-15~U-20代表/3.高校サッカー:高校総体&高校選手権

■急上昇キーワード≫≫≫ 木下康介 篠塚一平 中川雄貴 廣岡太貴 バロテッリ 愛車 宇佐見康介 地下浩多 赤星貴文 汰木康也
■日本人「欧州組」2013-14シーズン総覧[プレミアリーグ~各国下部リーグ所属選手リスト・リンク付き]

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バロテッリ、イニエスタらとともに本田圭佑がコンフェデ杯GSベストイレブンに選出

FIFAは28日、コンフェデレーションズ杯2013のグループステージのベストイレブンを発表した。ブラジルのジュリオ・セーザル、スペインのアンドレス・イニエスタ、イタリアのマリオ・バロテッリらとともに日本代表MF本田圭佑が選出されている。

このベストイレブンはグループステージに出場した選手全員のパスや走行距離などのスタッツをもとにランキングにしたもので、本田は全体では14位、MFで2位となってのベストイレブン選出。

なお、3戦連続マン・オブ・ザ・マッチのブラジル代表FWネイマールは全体で17位、FWで7位だった。

以下、ベストイレブン。

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ウズベクリーグでプレーする柴村直弥、開幕から11試合連続スタメン中

近年ACLでブニョドコルやパフタコールなどのクラブ名を聞く機会も増えたウズベク・リーグ(ウズベキスタンサッカーリーグ)では現在、日本人選手がレギュラーとしてプレーしている。

柴村直弥。179cm78kg。広島出身、82年9月11日生まれのDFだ。


FC東京MF田邉草民のスペイン2部サバデルへの期限付き移籍が発表!

FC東京は27日、MF田邉草民がスペイン2部のCEサバデルへ期限付き移籍することを発表した。契約期間は2013年7月1日から2014年6月30日までの1年。

田邉は今季リーグ戦で2試合の出場に終わっていた。以下、選手プロフィールとコメント。


U-19日本女子代表候補が練習試合でユニバーシアード女子代表に勝利

U-19日本女子代表候補
(JFAより)

26日、トレーニングキャンプ中のU-19日本女子代表候補がユニバーシアード女子代表と練習試合を行い、3-1で勝利した。

U-19日本女子代表候補 3-1 (1本目1-1|2本目1-0|3本目1-0) ユニバーシアード女子代表
試合日時:6月25日(火)9:45キックオフ
試合会場:静岡/御殿場市時之栖Bグランド
試合時間:90分(30分3本の変則マッチ、交代自由)

得点経過、出場メンバー、選手・監督コメントは以下の通り。


JFAエリートプログラム女子U-13のトレーニングキャンプメンバー発表

日本サッカー協会は26日、6月28日から7月1日にJ‐GREEN堺でトレーニングキャンプを行うJFAエリートプログラム女子U-13のメンバーを発表した。招集されたのは以下の通り。


EURO2016の大会ロゴが発表。開催地にちなみトリコロールに[画像あり]

EURO2016大会ロゴ
(UEFAより)


UEFAは25日、EURO2016の大会ロゴを開催地フランス・パリで発表した。

公開されたロゴは大会のテーマである「サッカーの芸術を祝福する」を踏まえるとともに、アンリ・ドロネー杯と開催国フランスの国旗の3色をあしらったデザインとなっている。



[タグ] EURO2016 UEFA ロゴ
[ 2013/06/26 23:57 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

フェネルバフチェとベシクタシュが八百長問題でCL、EL出場権はく奪

UEFAの規律委員会は25日、トルコの名門2クラブ、フェネルバフチェとベシクタシュに対してUEFA主催大会への出場権はく奪処分を科すことを発表した。

両クラブは2011年の国内リーグ(トルコ・シュペルリグ)で八百長に関与したと指摘されており、この「八百長問題」に絡んでの処分で、内容はそれぞれ以下の通り。


岡崎慎司、マインツ05に移籍!改革待つチームでの気になる“ライバル”事情

シュツットガルトとマインツ05は25日、シュツットガルトに所属する日本代表FW岡崎慎司がマインツに完全移籍すると発表した。契約期間は2016年6月末までの3年間。

コンフェデレーションズ杯後に帰国している岡崎はしばらくオフに入るが、7月中旬から行われるスイス合宿から合流。その後、加入記者会見も行われるという。
 
マインツを09年から率いているトーマス・トゥヘル監督は移籍に関して以下のようにコメントしている。

「岡崎が移籍を決断してくれたことをうれしく思う。彼はうちのサッカーのスタイルにとって非常に大切な能力を兼ね備えた選手。チームプレーに尽くし、攻撃では様々な位置でプレーできる」

また、シュツットガルトのスポーツディレクターであるフレディ・ボビッチ氏はこう話した。

「岡崎はシュトゥットガルトでの2年半を経て、新たな挑戦を探していた。あと1年半残っていた契約を延長しなかったため、我々も今回の移籍を受け入れた。チームにとても貢献してくれた岡崎に対して、今後も新しいクラブでの成功を願っている」

岡崎を獲得したマインツは2012-13シーズンは2年連続の13位(シュツットは12位。ちなみにリーグ最終戦はシュツット対マインツで2-2ドローに終わっている)で、シーズン最後の9試合で勝ちナシという有様だった。

2012-13シーズン終盤は勝ち星がなく、リーグ戦最後の勝利は実に3月。4月、5月は一度も勝てずにシーズンを終えたマインツは、当然、大胆なシステム変更の可能性がある。選手の陣容も大きく変わるのだ。


レアル・マドリー新監督に就任したカルロ・アンチェロッティ氏の経歴

カルロ・アンチェロッティ

レアル・マドリーは25日、ジョゼ・モウリーニョ監督の後任としてカルロ・アンチェロッティ新監督が就任することを発表した。契約期間は3年で、26日に就任記者会見が行われる。

元イタリア代表MFのアンチェロッティ氏はパルマ、ローマ、ACミランで活躍。現役引退後の95-96シーズンにレッジャーナ監督就任で指揮官デビュー。以降、ユベントス、ミランなどを率い、二度のUEFAチャンピオンズリーグ制覇や数々の国内リーグ制覇を成し遂げてきた。


日本代表の視聴率調査。日本対イタリアは12.6%

日本時間20日19時、コンフェデレーションズ杯2013の日本代表対イタリア代表の試合が行われ、日本は打ち合いの末に3-4で敗れた。

この試合はフジテレビ系で生中継され、平均視聴率が12.6%、瞬間最高は15.5%だった。また、NHK BS1でも放送され、こちらは前半3.9%、後半5.3%だった。


2013年の日本代表戦の視聴率(関東平均、瞬間最高)は以下の通りとなっている。



[タグ] 日本代表 視聴率
[ 2013/06/23 01:11 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

なでしこジャパン、欧州遠征メンバー発表。澤は故障で外れる

日本サッカー協会(JFA)は21日、欧州遠征を行うなでしこジャパン=日本女子代表メンバー18名を発表した。キリンチャレンジ杯ニュージーランド戦メンバーから故障のMF澤穂希ら7名が外れた。

なでしこは26日にイングランド女子代表、29日にドイツ女子代表と対戦する。以下、招集メンバー。


梶山陽平、2012-13シーズンは名門で孤軍奮闘もFC東京復帰は既定路線

パナシナイコス梶山
(パナシナイコスより)

FC東京に所属していたMF梶山陽平(27)は2012-13シーズン、期限付き移籍をしたギリシャの名門パナシナイコスでプレーした。

FC東京U-15、FC東京U-18、そしてトップチームへ。小学校時代に東京ガススクールにいた頃から数えれば実に17年間FC東京一筋でプレーしていた梶山にとって、27歳で迎えた初の移籍。それがいきなり海外。不慣れな環境での苦労も多かったろうが、最大の問題はチーム事情にあった。


「勝てた試合」でも結局は勝てない日本。「結果」を出すために必要なものは何か

日本代表対イタリア代表
(JFAより)

日本代表は19日、コンフェデレーションズ杯2013第2戦イタリア代表戦に望み、3-4で敗れた。

試合は21分、本田圭佑のPKで日本が先制。コンディションのあがらないイタリア相手に33分には香川真司が見事な反転ボレーを決めて2-0とした。しかし41分にダニエレ・デロッシ、50分に内田篤人のオウンゴールで追いつかれると、52分にはマリオ・バロテッリのゴールで逆転。日本も69分に岡崎慎司が同点弾を決めたが、86分にセバスティアン・ジョビンコに決勝ゴールを決められた。

立ち上がりから疲れを見せていたイタリア、序盤やや日本有利とみられた笛などの条件があったにせよ、ブラジル戦の完敗ぶりがウソのような勇気と連動感を持ったサッカーを魅せた日本。試合後には手応えを感じるコメントを残した選手もいる。しかし結果をひと言でいえば「敗戦」だ。

強豪イタリア相手にもう一歩で勝てるところまで行った日本代表について、心情的には称賛したい。とはいえ、褒めるだけでは「進化」がない。「勝てる試合」を結局勝てないままでいたら、選手たちが目標にあげるW杯優勝どころかベスト4、ベスト8入りも結局は夢物語で終わってしまうのではないのか? 日本はなぜ「いい勝負」をしながら、「結果」をその手にすることができないのだろうか?


シオンでプレイングマネージャー解任されたガットゥーゾ、来季パレルモ新監督に就任

パレルモは19日、元イタリア代表MFジェンナーロ・ガットゥーゾが新監督に就任したと発表した。契約期間1年で、契約延長オプションも盛り込まれている。

現在35歳のガットゥーゾは昨年、10年以上所属していたACミランからスイスリーグのシオンに移籍。2013年2月には解任されたビクトル・ムニョスの後任としてプレイングマネージャーに就任。選手として27試合に出場、監督として10試合で指揮を執ったが、2勝4分4敗と黒星が先行し、監督職はシーズン途中で解任された。

パレルモは2012-13シーズン、セリエAで18位に終わりセリエBで戦うこととなる。


スラビア・ソフィアの松井大輔と秋吉泰佑、ともに故障に苦しんだ2012-13シーズン

ソフィア松井
ソフィア秋吉

2012-13シーズン、東欧のブルガリア1部リーグ=A PFGでは、スラビア・ソフィアに2人の日本人選手が所属した。12年冬、同リーグ初の日本人選手として契約したMF秋吉泰佑と、12年9月に契約した元日本代表MF松井大輔だ。

シーズンはルドゴレツ・ラズグラドが優勝。スラビアは16チーム中の8位と中位に終わったが、このチームでプレーした松井と秋吉の2012-13シーズンを総括したい。


シーズン中に16人獲得→大反発で22人退団のブルガリア1部クラブ、奇策の結果は……

2月の話になるが、松井大輔や秋吉泰佑所属のスラビア・ソフィアもいるブルガリア1部リーグのFCエタル・ヴェリコ・タルノヴォが、2月16日までに16人の大量補強をしたことを記事にした。

最下位に沈んでいたチームを大幅な選手入れ替えで残留に導こうという「奇策」だったが、大反発を受けて22人が退団したとも報じられた。



[ 2013/06/19 18:17 ] レポート | TB(0) | CM(0)

アビスパ福岡、フォルトゥナ・デュッセルドルフU19の金城クリストファー達樹の加入発表

アビスパ福岡は19日、フォルトゥナ・デュッセルドルフU19に所属していたMF金城クリストファー達樹が加入したと発表した。背番号は17。

金城(きんじょう)は1993年11月17日生まれの19歳で沖縄出身。JFAアカデミー福島(1期生)出身で、11年7月よりドイツのフォルトナデュッセルドルフU19に移籍していた。ボールコントロールと正確なパスが持ち味のボランチ。

選手プロフィールと本人コメントは以下の通り。


韓国代表のチェ・ガンヒ監督が辞任。後任はホン・ミョンボ氏か?

韓国サッカー協会(KFA)は19日、韓国代表のチェ・ガンヒ監督が辞任すると発表した。

韓国は18日に行われたW杯最終予選の最終戦イラン戦をホームで行ったが、0-1で敗戦。勝ったイランが1位となり、韓国はグループステージ2位通過。しかも3位ウズベキスタンとは同勝ち点、得失点差でわずかに上回っての出場権獲得だったこともあり、代表ファンなどから非難されていたが、もともと契約期間満了による退任であった、

チェ監督はチョ・グァンレが電撃解任された後に就任したが、6月以降はもともと務めていた全北現代モータースに復帰するのが既定路線だった。

後任は発表されていないが、チェ監督のあとにはロンドン五輪で銅メダルを獲得した元Jリーガーのホン・ミョンボ氏が就くのではないかとかねてより言われている。


ニューヨーク・コスモスに加入した柏瀬暁、早速対外試合で初スタメン飾る

2013シーズンから北米サッカーリーグ(NASL)に28年ぶりに参加するニューヨーク・コスモスは18日、ニュータウン・プライドFCとの対外試合を行った。試合は6-0でコスモスが快勝した。

先日、清水エスパルスから期限付き移籍で加入したFW柏瀬暁も早速スタメン出場し、勝利に貢献している。


2014年W杯ブラジル大会まとめ:出場決定国、公式球、スタジアムなど各情報

■大会名称
2014 FIFA Wourld CUP Brazil/2014年FIFAワールドカップブラジル大会


W杯としては20回目の開催となる記念大会。ブラジルでの開催は「マラカナンの悲劇」(199,854人の観客の前でブラジルが優勝を逃した)と呼ばれた1950年の大会以来、64年ぶり。

■大会期間
2014年6月12日~7月13日

■出場国:32チーム
・アジア 4.5枠 決定=4
 イラン(A組1位)
 韓国(A組2位)
 日本(B組1位)
 オーストラリア(B組2位)

・欧州 13枠 決定=0

・南米 1(開催国)+4.5枠 決定=1
 ブラジル

・北中米カリブ海 3.5枠 決定=0

・アフリカ 5枠 決定=0

・オセアニア 0.5枠 決定=0


その他情報、画像は以下に掲載(画像はFIFAより)。


U-21欧州選手権はチアゴ・アルカンタラがハットのスペインが連覇達成![メンバー表付き]

U-21欧州選手権、スペインが優勝
(UEFAより)

UEFA U-21欧州選手権は19日に決勝のU-21スペイン代表対U-21イタリア代表の試合が行われ、4-2でスペインが勝利した。チアゴ・アルカンタラが(一発勝負になってからの)決勝では史上初となるハットトリックを決めたスペインが連覇を達成した。


U-17日本代表、J2京都との練習試合で5失点大敗

U-17日本代表候補
(JFAより)

トレーニングキャンプ中のU-17日本代表は18日、立命館大学戦に続いて練習試合第2戦となるJ2京都サンガF.C戦を行い、1-5で大敗した。日本の唯一のゴールは水谷拓磨(清水エスパルスユース)によるもの。

U-17日本代表候補 1-5 (1-2|0-3) 京都サンガF.C
試合日時:2013年6月18日(火)16:00キックオフ
試合会場:サンガタウン
試合時間:45分×2

得点経過と出場メンバーは以下の通り。



[ 2013/06/19 11:36 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

U-17日本代表候補、トレーニングキャンプ第1戦・立命館大に敗戦

U-17日本代表候補
(JFAより)

トレーニングキャンプ中のU-17日本代表候補は18日、サンガタウンで立命館大学と30分×2本の練習試合を行い、0-1で敗れた。早々の5分に失点した。

U-17日本代表候補 0-1 (0-1|0-0) 立命館大学
試合日時:2013年6月18日(火)14:30キックオフ
試合会場:サンガタウン
試合時間:30分×2

出場メンバーは以下の通りとなっている。




[ 2013/06/19 11:33 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

ノーメ・カリュ宇佐見康介、セカンドチームながら10試合8発で得点ランキング4位タイ

12年12月、エストニア・メスタリリーガ(1部)のJKノーメ・カリュと5年契約を結んだ元横浜F・マリノスユースのFW宇佐見康介(18)。

チームメイトの和久井秀俊は今季もチームの中心でここまで12試合9得点という成績を残しているが、宇佐見はカップ戦の出場はあるもののリーグ戦は出番なし。現在は2部リーグにあたるエシリーガBに所属するセカンドチーム、ノーメ・カリュⅡでプレーしている。

なお、エストニアは3月シーズン開幕、11月閉幕という春秋制で行われている。1部は10チーム、2部はAとBに分かれており、各10チームずつが戦いを繰り広げている。


今の日本代表に必要なのはアンカーではないか?

日本代表が臨んだコンフェデレーションズ杯初戦ブラジル代表戦は、スコア以上の内容で0-3と完敗した。

相手はFIFAランキング22位に落ち込んでいるとはいえ、いまだ選手の能力の突出した最高レベルの国の一つ。勝利よりも敗戦のほうが予想しやすかったのは事実だが、それにしてもあまりになすすべなく90分間を終えてしまった。

パス成功数がブラジル451に対して日本が145と実に3倍もの開きがあることは紹介したが、日本が押し込まれる時間が増えてしまったがために、効果的な攻撃をできないままとなった。

もちろん、コンフェデで戦ったのはまだブラジルとの1試合のみ。イタリア戦に向けてきっちり修正する「可能性」はあるし、イタリア戦、メキシコ戦で好勝負を見せる「可能性」もゼロではない。

ゼロではないが、やはり強豪チームに押し込まれてしまえば、ダブルボランチから前戦にゴールを向いたボールが供給されない、2列目に入った香川真司がPAに近いエリアでプレーできない、といったシーンばかりとなるだろう。

こういったシーンを見るにつれ、2010年W杯南アフリカ大会がそうであったように、世界と戦うために今の日本代表に必要なのは「アンカー」ではないか? という考えが日に日に増している。


宇佐美貴史、ガンバ大阪復帰会見「ガンバでプレーすることに喜びを感じている」

今夏、ドイツ1部ホッフェンハイムから古巣ガンバ大阪への復帰が決まったMF宇佐美貴史と、ステアウア・ブカレスト(ルーマニア)から完全移籍で加入したFWロチャが18日、記者会見を行った。

宇佐美は背番号39を、ロチャは9を背負う。なお、ガンバ大阪はともに期限付き移籍で加入していたMF家長昭博、FWレアンドロの契約満了をすでに発表している。宇佐見美、ロチャ両選手のコメントは以下の通り。


J2京都、FW久保裕也のスイス1部BSCヤングボーイズへの完全移籍を発表!

J2の京都サンガF.C.は18日、19歳のFW久保裕也がスイス1部リーグ(スーパーリーグ)のBSCヤングボーイズへ完全移籍すること決まったと発表した。

移籍は2013年7月1日付で、6月22日の水戸ホーリーホック戦がホーム最終戦、29日に行われる栃木SC戦(栃木)が最終戦となる模様。

久保はユース年代の日本代表でエースとして活躍。12年2月にはキリンチャレンジ杯の日本代表にも選出されていた。以下、選手プロフィールと本人コメント。


レギュラー奪取したハーフナー・マイク、ポジション失した安田理大の2012-13シーズン総括

前年の7位からリーグ4位と躍進したオランダ・エールディビジのフィテッセでは2012-13シーズン、FWハーフナー・マイクとDF安田理大の2人がプレーした。

10-11シーズンに加入した安田、11-12シーズンに加入したハーフナー。12-13シーズン当初は古株の安田が出番に恵まれているように見えたが、後半になって出場機会を失い、7試合のみの出場に終わった。

一方のハーフナーは立ち上がりこそ苦労したが、終わってみれば34試合に出場。ゴールも11得点と、大きく飛躍した1年となった。ポジションは違えど、同じチーム、同じ日本人がプレーしたが、明暗は鮮明になってあらわれた1年だった。


コンフェデ杯2013グループステージ第1節終了。各チームのスタッツを分析・比較する

コンフェデレーションズ杯2013は6月15日に開幕し、17日までにグループステージ第1節の試合が終了した。試合結果は以下の通り。

■第1節
<グループA>
6月15日 ブラジル 3-0 日本
6月16日 メキシコ 1-2 イタリア
<グループB>
6月16日 スペイン 2-1 ウルグアイ
6月17日 タヒチ 1-6 ナイジェリア

それぞれ当然対戦相手が違うので一概に比較できるわけではないが、どのように戦い、どのようなスタッツが出てきたのかを比較してみた。なお、データは先日の日本対ブラジル同様、FIFAより詳細な項目が公表されているいる南米サッカー連盟公式スタッツを参照した。


3年目の内田篤人、苦しみながらもブンデス屈指の右SBに成長[画像多数あり]

内田篤人
(ブンデスリーガより)

香川真司のマンチェスター・ユナイテッド、長友佑都のインテル。所属クラブとしてのインパクトはややこの2チームには劣るものの、選手個人として、今最も欧州で成功しているのは内田篤人かもしれない。

2012-13シーズンのリーグ戦では出場した試合は全てスタメンとなる24試合出場で1ゴール2アシスト、チームは4位でフィニッシュした。UEFAチャンピオンズリーグでも5試合に出場している。
豊富な経験はたしかな成長へとつながり、上向きの成長曲線を描いている。ブンデスリーガ公式サイト・ドイツ語版で第25節のMVPに選ばれただけでなく、英語版では「年間ベストイレブン」でみごと右SB部門で選出された。

なお、このベストイレブン右SB部門では実に44%の支持を獲得。2位はドイツ代表主将のフィリップ・ラーム(バイエルン・ミュンヘン)で40%、3位は大差の16%でレアル・マドリー復帰が決まっているダニエル・カルバハル(レヴァークーゼン)だ。ファンが選んだランキングとはいえ、スターを押しのけての選出だったのである。

体重を増やしたとはいえ176cm62kg。「線の細い」内田だが、屈強なドイツ人がしのぎを削るブンデスリーガでの戦いも3年が過ぎ、その能力にますます磨きをかけた2012-13シーズンを総括する。


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海外組・選手別リンク
<SHOT!!にて記事のある選手へのリンクリストです。

■欧州組
<各国1部リーグ>
・イングランド
MF香川真司
FW宮市亮
DF吉田麻也
・ドイツ
MF長谷部誠
DF内田篤人
MF細貝萌
FW岡崎慎司
DF酒井高徳
MF乾貴士
MF清武弘嗣
MF金崎夢生
DF酒井宏樹
FW大前元紀
・イタリア
DF長友佑都
・ロシア
MF本田圭佑
・オランダ
FWハーフナー・マイク
MF高木善朗
・ベルギー
FW久保裕也
GK川島永嗣
FW永井謙佑
FW小野裕二
・ポーランド
MF松井大輔
MF赤星貴文
DF村山拓哉
・ルーマニア
MF瀬戸貴幸
・セルビア
MF小川圭佑
MF奥野将平
・リトアニア
MF金井拓也
・ラトビア
MF飯塚浩一郎
MF岡田翔太郎
MF豊嶋邑作
・モンテネグロ
FW福井理人
MF川辺隆弥
MF加藤恒平
・エストニア
MF和久井秀俊
DF前原大樹
MF甲斐拓也
FW宇佐見康介

<各国2部リーグ>
・スペイン
MF家長昭博
MF田邉草民
・ドイツ
MF田坂祐介
FW阿部拓馬
MF石原卓
・ロシア
FW斎藤陽介
・オランダ
FW大津祐樹

<各国3部リーグ>
・スペイン
FW指宿洋史
・ロシア
FW篠塚一平
・オーストリア
FW大塚尚毅

<各国4部リーグほか>
・ドイツ
FW吉原正人
GK伊藤幹人
FW中川雄貴
MF松田景吾
DF高橋拓也
FW木下康介
MF廣岡太貴
FW河内勇太
FW恵津森究
MF綿引大夢
FW田中靖大
DF岸本健
・ポルトガル
FW亀倉龍希
・ドイツ(5部)
FW上西涼

■アジア組
<各国1部リーグ>
・韓国
MF増田誓志
MFセルヒオ・エスクデロ
・中国
FW大黒将志
・香港
MF地下浩多
・ウズベキスタン
MF柴村直弥
・オーストラリア
FW永井龍

■北中米組
<各国1部リーグ>
・USA
DF木村光佑
MF小林大悟
MFディビッドソン純マーカス
・チリ
MF内田大貴
・メキシコ
MF佐藤令治

<各国2部リーグ>
・USA
MF柏瀬暁
・メキシコ
MF小野悠斗

■所属先未定・不明
DF安田理大
FWカレン・ロバート
MF秋吉泰佑
DF入江利和
FW村上範和
MF小田原和也
MF岡田昌巳
MF朝枝健
MF中居時夫
MF岩木慎也
FW濱中優俊
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