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「SHOT!!」は国内外のあらゆるサッカー情報を扱うメディアですが、とくに大メディアが報じることの少ない以下3テーマに注力しています
1.海外組:日本代表“以外”の海外組も応援/2.ユース日本代表:U-15~U-20代表/3.高校サッカー:高校総体&高校選手権

■急上昇キーワード≫≫≫ 木下康介 篠塚一平 中川雄貴 廣岡太貴 バロテッリ 愛車 宇佐見康介 地下浩多 赤星貴文 汰木康也
■日本人「欧州組」2013-14シーズン総覧[プレミアリーグ~各国下部リーグ所属選手リスト・リンク付き]


12-13シーズンのプレミアリーグでのユニフォーム売り上げランキング、1位ファン・ペルシー、2位ルーニー、3位に香川

英紙デイリーメールが2012-13シーズンのプレミアリーグにおけるユニフォームの販売枚数ランキングトップ10を発表した。集計方法は明らかではないが、これによるとトップ3はマンチェスター・ユナイテッド勢が独占。

1位は新加入で大エースとして活躍したロビン・ファン・ペルシー、2位はユナイテッドの顔ともいえるウェイン・ルーニー、そして3位は日本人初のユナイテッド選手となった香川真司だった。


以下、同紙が発表したベスト10
1位 ロビン・ファン・ペルシー(マンチェスター・U/オランダ)
2位 ウェイン・ルーニー(マンチェスター・U/イングランド)
3位 香川真司(マンチェスター・U/日本)
4位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ/アルゼンチン)
5位 フェルナンド・トーレス(チェルシー/スペイン)
6位 エデン・アザール(チェルシー/ベルギー)
7位 ルイス・スアレス(リヴァプール/ウルグアイ)
8位 ジャック・ウィルシャー(アーセナル/イングランド)
9位 アレックス・オックスレイド・チェンバレン(アーセナル/イングランド)
10位 サンティ・カソルラ(アーセナル/スペイン)

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東京ヴェルディ、2013シーズンの新ユニフォームを発表

東京ヴェルディは20日、2013シーズンの新ユニフォームを発表している。アスレタ製。

東京Vユニフォーム
東京VユニフォームGK
2013年の東京ヴェルディ、日テレ・ベレーザのユニフォームは、昨シーズンに引き続き株式会社アスレタ様にご提供頂きます。
昨シーズンと同様に伸縮性・速乾性・軽さなどの機能性の高い素材を使用し、選手のパフォーマンスを最大限に引き出すことを目的に製作しました。
ユニフォーム前面には、アスレタ様のシンボルマークである星をモチーフとし、ユニフォーム中央にちりばめたデザインとなっております。この星には「勝利の白星」、またサポーターを始めとする「ヴェルディファミリーの想い・願い」を込めたデザインとなっております。
また背中には「勝利」のVictory、VerdyのVをイメージした、羽ばたくコンドルの透かしを引き続き採用いたしました。

鹿島アントラーズ、2013シーズンの新ユニフォームを発表

鹿島アントラーズは25日に2013シーズンの新ユニフォームを発表した。NIKE製。

鹿島ユニフォーム
詳細については未発表。


モンテディオ山形の2013シーズンユニフォームデザイン

モンテディオ山形は1月に2013シーズンのユニフォームデザインを発表している。PUMA製。

山形ユニフォーム
本体デザインはエンブレムの「山」の部分を投影し、連なる幾つものその山を越え、最後の最後まで粘り強いサッカーで闘い抜く強い気持ちと、青白の魂で歴史を刻み続ける山形をグラデーションで表現しています。
※デザインは昨シーズンのスポンサーマーキングを表示させて頂いております。

・ナンバーデザイン
ナンバーは15周年を記念した『ゴールドフォント』を採用します。今年のみのモデルとして白縁のゴールドナンバーがピッチで輝きます。

モンテディオ山形15周年マーク
左肩にはモンテディオ山形15周年マークを貼り、クラブの歴史を誇りとしてゲームに挑みます。

・Jリーグ20周年マーク
右肩にはJリーグの一員として今年のモデルすべてに記念ワッペンが付きます。

コンサドーレ札幌の2013シーズンの新ユニフォームデザイン

コンサドーレ札幌は16日に2013シーズンの新ユニフォームを発表している。Kappa製。


■フェニックス(Kappa元会社)コメント
株式会社フェニックスが展開するブランド、Kappaは本年度も引き続きコンサドーレ札幌をサポートしてまいります。
コンサドーレ札幌とKappaとのオフィシャルサプライヤー契約は8シーズン目を迎えます。
Kappaは、1950年代にイタリアで生まれて以来、サッカーのオーセンティックブランドとして発展し、現在は高いファッション性と機能性を持つ総合スポーツブランドとして市場で独自のポジションを確立しています。
今季のコンサドーレ札幌ユニフォームも、ピッチに躍動するアスリートの姿を鮮やかに浮かび上がらせるファッション性と、パフォーマンスを最大限に引き出す機能性とを融合したユニフォームに仕上げています。

<ファッション性>

【フィールド 1st】
札幌ユニフォーム1
襟とサイドパネルが特徴的なKappaワールドワイドフットボールウェアに、チーム創設からの赤と黒のストライプをシャープに表現。また、脇のパネルには雪の結晶柄をはめ込み、ユニフォーム全体で使用されているステッチには銀糸を用いています。

【フィールド 2nd】
札幌ユニフォーム2
袖のデザインにはチームカラーの赤と黒をアシンメトリー(左右非対称)に配置。そして、雪の結晶柄をドット表現。1st同様、使用されているステッチには銀糸を用いました。
※ドット柄の中には隠れ北海道柄も入っています。

【GK 1st】
札幌ユニフォームGK

フィールド2ndユニフォーム同様に雪の結晶柄をドット表現し、使用されているステッチには銀糸を用いています。

すべてのシャツには、チーム・サポーターの誇りである「HOKKAIDO」を右袖にあしらえています。
2013年のユニフォームは、北海道を背負って戦うチームにふさわしいデザインに仕上げました。


<機能性>
今季のユニフォームも、吸汗速乾素材に加え、気になる汗などの匂いを科学的に中和・消臭する「デオシーム」を標準装備しております。さらに可能な限り昇華転写プリントによる柄表現を行うことで、肌への摩擦軽減と軽量化を考慮。アスリートが感じる「ストレス」を最小限に抑え、より競技に集中してアグレッシブに闘うことを可能にしています。

ジュビロ磐田が2013シーズンの新ユニフォームを発表

ジュビロ磐田は19日、2013シーズンの新ユニフォームを発表した。PUMA社製。

・ファーストユニフォーム
磐田ユニフォームホーム

・セカンドユニフォーム
磐田ユニフォームアウェー

デザイン:
2013年シーズンに、ジュビロ磐田はJリーグ昇格20年目を迎えることとなりますが、その節目にふさわしい伝統と誇りを身にまとった新たなデザインのユニフォームとなっております。
ファーストモデル:2000年~2001年着用のユニフォームデザインがベース
セカンドモデル:ジュビロ磐田の前身であるヤマハ発動機サッカー部時代のユニフォームデザインがベース
当時の特徴を生かしつつアレンジした復刻モデルとなります。
2012年モデルに引き続き光沢感のあるポリクレスト加工のエンブレムを採用しています。

素材(シャツ):
SDMβエコドライ(ポリエステル96%・キュプラ4%) PUMA DRY INNOVATION2012(2012年モデルと同様)


[ 2013/01/20 01:24 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

アビスパ福岡が2013シーズンのユニフォームデザインを発表

アビスパ福岡は14日、2013シーズンのユニフォームデザインを発表した。SVOLME社製。

福岡ユニフォーム
◆2013シーズン ユニフォームデザインコンセプト

 今シーズンのクラブスローガン『一燃蜂起』が意味する「蜂が一斉に飛び立つ」巣を表現するために、フィールドプレーヤー用には「ハニカム構造」をデザインに取り入れました。
ハニカムは、正六角形が“整然と”並んでおり、少ない材料で強度を高めることができるため、最も“効率的な”構造とされ、航空機をはじめF1レーシングカー、音響機器、カメラやゴールネット等にも採用されています。

 また、さし色として、クラブの前身である藤枝ブルックスのカラーでもある藤色を全モデルに採用し、クラブスローガンの意味のひとつである「一からのスタート(初心)」を表しています。

サンフレッチェ広島、2013シーズンの新ユニフォームを発表

昨季J1王者のサンフレッチェ広島は14日、2013シーズンのユニフォームデザインを発表した。NIKE社製。


■新ユニフォームコンセプト

今シーズンのホームユニフォームは、2012年同様に、伝統のサンフレッチェバイオレットカラーベースに、戦国時代の安芸(現在の広島県西部)の戦国大名、毛利元就をイメージさせる甲冑模様を、NIKEのデザインディレクションによるカラーブロックでユニークにアレンジしています。
また、トレンドのボーダーを紫の濃淡を用いてモダンに表現し、サンフレッチェバイオレットにディープバイオレットをアクセントカラーとして袖に入れる事で、インパクトあるデザインに仕上がっています。
また、パンツやソックスに関してもシャツの注し色に使用されているディープバイオレットを使用し、ユニフォーム全体のイメージを引き締め力強く表現。
パンツのサイドには、サンフレッチェバイオレットのシリコンテープをあしらい、ソックスのふくらはぎ部分には、チームのシンボルを表す「3本の矢」ロゴをジャガード仕様で組み込んでいます。


アウェイユニフォームには、厳島神社五重塔からインスピレーションを得た朱色とバイオレットのカラーコンビネーションを、トレンドのボーダーを用い、スタイリッシュで、今までに無いデザインに仕上げています。
敵地でもサンフレッチェ広島が持つ伝統と文化を重んじる事ができる、インパクトあるデザイン仕様になっています。また、パンツのサイドには、サンフレッチェ広島のセカンドカラーに定着しつつある朱色(メロンクラッシュ)をシリコンテープであしらい、ソックスのふくらはぎ部分には、チームのシンボルを表す
「3本の矢」ロゴをジャガード仕様で組み込んでいます。


■新ユニフォームの素材について
2013年シーズンのユニフォームには、ポリエステル素材の裏地にオーガニックコットンを配合させた最新の2重構造素材ATOMファブリックを使用しています。オーガニックコットンを裏地に配合する事で肌触りが向上し、通気性50%、伸縮性210%(フィット感、快適さ向上)、耐久性40%それぞれアップし快適な着心地を実現しています。
ナイキは引き続き環境に配慮したプロダクトを提供し続けていきます。



広島ユニフォーム

ファジアーノ岡山が2013シーズンのユニフォームデザインを発表

ファジアーノ岡山は15日、2013シーズンのユニフォームデザインを発表した。ペナルティ社製。

岡山ユニフォーム
■公式ユニフォームデザインコンセプト

2013シーズンの新ユニフォームは、クラブを象徴するカラー、ファジアーノレッドとネイビーを使った大胆な切り替えのアシンメトリーデザインが特徴。また、2012年同様に「沸き立つ闘志」をイメージした透かしのグラデーションストライプをアクセントデザインに採用しています。

<フィールドプレーヤー>
1stユニフォームはチームカラーのファジアーノレッドとネイビーを基調としたカラーリング。
2ndユニフォームはホワイトにネイビーをアクセントカラーに採用。
<ゴールキーパー>
1stユニフォームは新たに瀬戸内海をイメージしたターコイズブルーにブラックをアクセントカラーに採用。
2ndユニフォームは初のオールブラックを採用。相手の攻撃に動じない静のイメージと力強さを表現しています。

■公式ユニフォームの特徴
素材には布地が呼吸するように汗を吸収・発散・速乾し快適さを保つストレッチ性に優れた高機能素材「トランスピラックス」を採用。シルエットをスリムフィットにすることでプレー中のばたつきを抑えるとともに、汗の吸水性を高め、動きやすさと快適性を向上させました。
スポンサーロゴは軽量化を図るためすべて「昇華プリント」を採用。
エンブレムは新たに熱圧着タイプを採用。刺繍によるゴワつきを解消し軽量化を図りました。
また、今季の胸番号・背番号・腰番号にはチームロゴの透かしプリントを施したオリジナルナンバーを採用しています。

FC岐阜の2013シーズンユニフォーム

FC岐阜は昨年12月にすでに2013シーズンのユニフォームデザインを発表している。gol.japan製。

岐阜ユニフォーム
クラブカラーの「緑」を基調としたデザイン/岐阜県花である「レンゲ」の総柄
ユニフォームのデザインは若干修正が入る場合あり

■ デザインの特徴
ホーム:FC岐阜の本拠地である岐阜県は日本を代表する内陸県であり山岳や河川が多く、実り豊かな自然の宝庫です。岐阜の自然の多彩さを濃いグリーンから淡いグリーンまでのグラデーションで表現し、その雄大さを身頃全体からなるイエローのボーダーで誇示してみせました。岐阜を代表する2大山脈の飛騨山脈、木曽山脈の雄大な山々を袖口部分のラインに表現し、本拠地である岐阜の誇りを身に纏ってプレーする選手とサポーターの戦闘着としての一着となっています。

アウェイ:身頃全体に岐阜県の花であるレンゲのデザインを入れています。
カラー全体は薄いグレーからホワイトに近いカラーで表現し、アクセントとなるカラーとして岐阜県の木であるイチイの実であるレッドを使用し、アウェイでの戦いでも冷静さを保ちながら時にファイト出来るように勝利へ持っていくべきプレーを助長出来るようまとめております。


[ 2013/01/16 13:57 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

清水エスパルスの2013シーズン新ユニフォーム

清水エスパルスは12年11月に2013シーズンの新ユニフォームデザインを発表している。PUMA社製。

清水ユニフォーム
清水ユニフォーム2
■デザイン
『LOVE FOOTBALL LOVE SHIZUOKA』

(1)2ndユニフォームのカラー変更
駿河湾を臨み、清水港(マグロ)・用宗漁港(しらす)・由比漁港(桜えび)等の水産業が盛んで、海産物に恵まれる静岡市(ホームタウン)。2ndユニフォームにおいて、海や港を連想する「ブルー」をクラブ創設以来、初めてベースカラーとする。これまでは「ホワイト」もしくは「シルバー」を採用。

(2)『富士山柄』の採用
2ndユニフォームの背面下部に、日本三大松原の一つとされる三保の松原(みほのまつばら)から見える『富士山』をモチーフとしたデザインを配置。三保の松原は、静岡県静岡市清水区の三保半島にある景勝地であり、エスパルスクラブハウスは三保半島内に位置する。

(3)その他
◆1stユニフォーム・パンツカラーにブラックを採用
クラブ創設以来、初めて1stユニフォームのシャツ・パンツ・ソックスの配色を「オレンジ・ブラック・オレンジ」とする。
※これまでは、「オレンジ・オレンジ・オレンジ」

◆地図柄の継続
◆GAFFERフォントの採用
昨年に続き、胸・背番号、選手名には、ゴールテープをイメージしてつくられたプーマ『GAFFERフォント』を採用。
◆『Jリーグ20周年ロゴ』ワッペン
リーグ戦20周年を迎える2013シーズンは、すべてのJクラブが『Jリーグ20周年ロゴ』ワッペンを右袖に表示。


松本山雅FCの2013シーズンユニフォーム

松本山雅FCは12月にすでに2013シーズンの新ユニフォームデザインを発表している。

松本ユニフォーム
※スポンサーロゴは2012シーズンのもの。

【カラー】
本体=フォレスト(濃い緑)×サイド=フォレスト(濃い緑)、ライン=ゴールド(金色)

【素材】
クライマクール[CLIMA COOL] ポリエステル100%
体温の上昇に沿って、高通気性繊維がヒートゾーンの熱と汗を素早く逃がしウェア内部の換気を効率よく促すデザインと、通気性に優れた
繊維素材を的確な部位に配置した「クライマクール」がクールかつドライな着用感をもたらします。


[ 2013/01/16 13:17 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

横浜F・マリノス、2013シーズンの新ユニフォームデザインを発表

横浜F・マリノスは14日、2013シーズンの新ユニフォームを発表した。adidas社製。


【デザイン】
Jリーグ20年目となる2013年シーズン、新たな船出を迎える横浜F・マリノスの新ユニフォームが完成。

【HOME】
ホームジャージーには新しいマリノスブルーとして「satellite Blue(サテライトブル-)」を採用。
2012年シーズンよりも淡いブルーが、次の20年に向けて共に常勝チームを目指すクラブを表現する。ジャージー全面には、洗練された国際的な港町・横浜のイメージを想起させるピンストライプを初採用。
また、襟元のデザイン、そして背面裾部分に入るクラブ名が、伝統の横浜F・マリノスのトリコロールを表現。

【AWAY】
アウェイジャージーは白とシルバーを基調に、港町・横浜をホームタウンとして新たな戦いに臨む戦士たちを象徴した水兵柄を採用。
また、ジャージーとショーツのスリーストライプスに採用されたダークネイビーカラーが、必勝を期して敵地に乗り込む戦士達の覚悟を表現する。

①ボディ素材   
:オーセン=「インターロック x メッシュ」、レプリカ=「インターロック」 
※インターロック ニット素材の編地の名前で、一般的にadidasのゲームジャージに使用されている素材
②袖&背中素材
:オーセン=フロント面と異なるメッシュ生地を使用、レプリカ=フロント面と同じ生地を使用
③テクノロジー
:オーセン=FORMOTION及びClimacool搭載、レプリカ=Climacool搭載
④エンブレムの素材
:オーセンおよびレプリカともに転写
⑤3ストライプ
:オーセン=テープ素材、レプリカ=共地素材(ボディと同じ生地)


横浜FMユニフォーム

浦和レッズ、2013シーズンの新ユニフォームを発表

浦和レッズは15日、2013シーズンの新ユニフォームを発表した。以下、左からファースト、セカンド、サードユニとなっている。NIKE社製。

【デザインコンセプト】

1stユニフォームは、フロント部分にクラブの象徴であるダイヤモンドをグラデーション製法で大胆に表現しています。ここ数年は襟付タイプを継承してきましたが、今回はクルーネックタイプを採用し新鮮なイメージとなりました。パンツのサイドには、赤のシリコンテープでチームカラーがあしらわれ、ソックスのふくらはぎ部分には、ホームタウンを表す「URAWA」の文字がジャガード仕様で組み込まれています。伝統のクラブカラーである、赤・黒・白のトリコロールのコンビネーションを重んじながら、新たな浦和レッドダイヤモンズを表現するデザインになっています。


2ndユニフォームは、クラブ設立後初のタイトルを獲得した2003年ヤマザキナビスコカップ決勝で着用していたユニフォームカラーからインスピレーションを得て、ナイキデザインイノベーションによるモダンでユニークなボーダーを融合させた、新鮮でクールなデザインになっています。シャツ・パンツ・ソックスを統一のカラーに揃えることで、スタイリッシュデザインとなっています。また、肩やパンツの生地の接合部を強化するために使用しているT-barに、アクセントカラーとしてゴールドを使っています。


3rdユニフォームには、1stユニフォームと同じグラフィックデザインを採用しながらも、敵地で相手を威嚇する、猛毒を意味するエメラルド系のATOMIC TEALというカラーをクラブ史上初めて採用しました。一見透き通るような綺麗で優雅な印象を与えますが、油断して近づいた途端一瞬にして敵の息の根を止める程の強烈な毒。アウェイのピッチでその圧倒的な存在感を際立たせます。

以下、GK用ユニフォーム。


【ポリエステル素材の裏地にオーガニックコットンを配合させた最新の2重構造素材ATOM ファブリック】
オーガニックコットンを裏地に配合する事で肌触りを向上し、通気性50%、伸縮性210%(フィット感、快適さ向上)、耐久性40%それぞれアップし快適な着心地を実現しています。さらにサイドパネルには縫い目を一切使わないレーザーカッティングを施した通気孔を配置し、プレー時に多く空気を取り入れ、体温上昇を防ぎ、さらには取り込んだ空気を背面に送り込む作用が働きます。肩やパンツには生地の接合部を強化する為にナイキ独自のT-bar を使用しています。



浦和ユニフォーム


[ 2013/01/16 12:52 ] ニュース | TB(0) | CM(0)
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海外組・選手別リンク
<SHOT!!にて記事のある選手へのリンクリストです。

■欧州組
<各国1部リーグ>
・イングランド
MF香川真司
FW宮市亮
DF吉田麻也
・ドイツ
MF長谷部誠
DF内田篤人
MF細貝萌
FW岡崎慎司
DF酒井高徳
MF乾貴士
MF清武弘嗣
MF金崎夢生
DF酒井宏樹
FW大前元紀
・イタリア
DF長友佑都
・ロシア
MF本田圭佑
・オランダ
FWハーフナー・マイク
MF高木善朗
・ベルギー
FW久保裕也
GK川島永嗣
FW永井謙佑
FW小野裕二
・ポーランド
MF松井大輔
MF赤星貴文
DF村山拓哉
・ルーマニア
MF瀬戸貴幸
・セルビア
MF小川圭佑
MF奥野将平
・リトアニア
MF金井拓也
・ラトビア
MF飯塚浩一郎
MF岡田翔太郎
MF豊嶋邑作
・モンテネグロ
FW福井理人
MF川辺隆弥
MF加藤恒平
・エストニア
MF和久井秀俊
DF前原大樹
MF甲斐拓也
FW宇佐見康介

<各国2部リーグ>
・スペイン
MF家長昭博
MF田邉草民
・ドイツ
MF田坂祐介
FW阿部拓馬
MF石原卓
・ロシア
FW斎藤陽介
・オランダ
FW大津祐樹

<各国3部リーグ>
・スペイン
FW指宿洋史
・ロシア
FW篠塚一平
・オーストリア
FW大塚尚毅

<各国4部リーグほか>
・ドイツ
FW吉原正人
GK伊藤幹人
FW中川雄貴
MF松田景吾
DF高橋拓也
FW木下康介
MF廣岡太貴
FW河内勇太
FW恵津森究
MF綿引大夢
FW田中靖大
DF岸本健
・ポルトガル
FW亀倉龍希
・ドイツ(5部)
FW上西涼

■アジア組
<各国1部リーグ>
・韓国
MF増田誓志
MFセルヒオ・エスクデロ
・中国
FW大黒将志
・香港
MF地下浩多
・ウズベキスタン
MF柴村直弥
・オーストラリア
FW永井龍

■北中米組
<各国1部リーグ>
・USA
DF木村光佑
MF小林大悟
MFディビッドソン純マーカス
・チリ
MF内田大貴
・メキシコ
MF佐藤令治

<各国2部リーグ>
・USA
MF柏瀬暁
・メキシコ
MF小野悠斗

■所属先未定・不明
DF安田理大
FWカレン・ロバート
MF秋吉泰佑
DF入江利和
FW村上範和
MF小田原和也
MF岡田昌巳
MF朝枝健
MF中居時夫
MF岩木慎也
FW濱中優俊
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W杯アジア予選 イラク代表 田中マルクス闘莉王 中村憲剛 濱中優俊 朝枝健 U-14日本女子選抜 田中靖大 順天堂大 富山一 富山中部 東山 洛北 奈良育英 一条 広島皆実 瀬戸内 西京 聖光 引退 フィリップ・ラーム ディディエ・ドログバ アンドリー・シェフチェンコ ミハエル・バラック マイケル・エッシェン ミロスラフ・クローゼ 順位表 W杯欧州予選 ロシア代表 チェコ代表 セルビア代表 ベルギー代表 ジェラール・デウロフェウ フッキ デイビッド・ベッカム ゲキサカ スポーツニッポン 稲本潤一 中田英寿 アーセン・ヴェンゲル 奥大介 元日本代表 事件 カスピアンカップ サッカー オーストラリア代表 篠藤巧 審判 オズマール ジョゼ・モウリーニョ 藤枝東 静岡学園 松商学園 創造学園 阪南大高 近大附 九州国際大付 東福岡 誕生 西本卓申 佐々木匠 U-19ブンデスリーガ 尚志 富岡 名古屋 大社 立正大淞南 ロアッソ熊本 U19ブンデスリーガ スロベニア代表 トルコ代表 サンマリノ代表 アメリカ代表 大学選抜 視聴率 海老原英 鹿児島実 岐阜工 帝京大可児 三重 四日市中央工 高知商 那覇西 栗原勇蔵 契約満了 ブルガリア代表 リーグ1 ロビー・キーン アシュリー・コール アイルランド代表 イングランド代表 ルーカス・ポドルスキ エクアドル代表 ラース・ベンダー ポーランド代表 フェリペ・サンタナ ソクラティス・パパスタソプロス ブレーメン ガーナ代表 サントス マンチェスター・シティ コロ・トゥーレ リカルド・カルバーリョ デポルティボ フアン・カルロス・ヴァレロン 扇谷健司 ヴァンフォーレ甲府 判定 松橋優 ロベルト・バッジオ カメルーン代表 フォルカー・フィンケ 柏レイソル 六平光成 藤田息吹 ヤマザキナビスコ杯 東慶悟 カナダ代表 サニックス杯 U-17ベトナム代表 東海大五 カレン・ロバート ADOデンハーグ ヴェラクルス 中島ファラン一生 アルビレックス新潟 スコントリガ ベルギー2部リーグ オランダ代表 アル・アハリ ACL 故障 出場メンバー ノリッジ・シティ 蔚山 ニューカッスル・ジェッツ パース・グローリー 永井龍 グロイター・フュルト FA杯 エヴァートン ドイツ女子代表 アルガルベ杯 W杯南米予選 ラツィオ ノルウェー女子代表 全日本大学選抜 ナニ ルカ・モドリッチ クレオ 最優秀ゴール ノミネートゴール 齋籐学 高木俊幸 注目若手 高木大輔 注目10代 木村光佑 ポートランド・ティンバース ニューヨーク・レッドブルズ トロント ETSVヴァイヒェ アントワープ ハットトリック QPR ウェスタン・シドニー・ワンラーズ セントラルコースト・マリナーズ 石毛秀樹 DFBポカール ゲオルギ・ミラノフ イリヤ・ミラノフ 貴州人和 ブニョドコル コパ・デル・レイ ベガルタ仙台 広州恒大 Jリーグ準加盟 ツエーゲン金沢 ブラウブリッツ秋田 三浦泰年 ペ・デウォン 羽生英之 社長 ダービー マルセイユ ゲンク ニューカッスル セントニクラス ローダ ゴンサロ・イグアイン ラウル・ゴンサレス ラファエウ・ダ・シウヴァ マンチェスター クラシコ クレタ レディング ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ ディーター・ヘッキング ニース グレゴワール・ピュエル クロード・ピュエル エルネスト・バルベルデ ゼロックス杯 Jリーグ選抜 高校選抜 デュイスブルク アンジ・マハチカラ ベンフィカ CFRクルージュ ガラタサライ イェンス・ケラー ファティ・テリム マッシミリアーノ・アッレグリ デンソー杯 ミルコ・スロムカ クリスティアン・シュルツ DFB 小林慶行 ヴェスレイ・スナイデル ポルト マラガ ラ・マンガ杯 ミヒャエル・ヴィージンガー ティモシー・チャンドラー KFA 英チャンピオンシップ ポール・インス トム・インス CFA バニーク・オストラバ ミラン・バロシュ ノアシェラン ヴァレレンガ アリス・テッサロニキ アル・シャバブ アルタミラ テュビーズ フローニンゲン セルクル 内田篤人海外組 U-18Jリーグ選抜 メルボルン・ビクトリー 宮原和也 セントラル・コースト・マリナーズ リールストロム オーレスン トルコリーグ メキシコ杯 フランク・ランパード ディエゴ・ミリート 日本高校選抜 上原力也 ファジアーノ岡山 宮崎産業経営大学 樋口雄太 品川侑輝 松原后 石崎信弘 山口真司 瓜生昴勢 市丸瑞希 サミュエル・エトー 熊谷紗希 寄付 ユルゲン・クロップ ミルチェア・ルチェスク 李忠成 交際 ナシオナル エストゥディアンテス インデペンディエンテ リベルタドーレス杯 サンパウロ ペニャロール ボカ・ジュニアーズ パク・ジョンウ ロンドン五輪 アレッサンドロ・デル・ピエロ ジャンルイジ・ブッフォン スウェーデン代表 フランス代表 宇佐見貴史 ジョナサン・ピトロイパ ウィルフリード・サヌ アフリカネーションズ杯 ブルキナファソ代表 ミケル・アルテタ ロイヤル・ブッス・ドゥール キエーヴォ クサンシ モンス FCトゥーン 古田寛幸 ヘーレンフェーン ヴォルカ鹿児島 ロコモティフ・タシケント セサル・アスピリクエタ アダム・レ・フォンデュ スポルチ・レシフェ ジオゴ ヴェンツピルス ブラウンシュバイク フィレンツェ・プスカシュ プスカシュ・アカデミア ハンガリー2部リーグ 中村祐輝 レノファ山口 欧州得点王 ・ランキング ジャクソン・マルティネス ゴールデンシュー チェコリーグ ペトル・チェフ プルゼニ ジェイミー・キャラガー なでしこチャレンジ ロナウジーニョ ダリヨ・スルナ カルレス・プジョル ペドロ・ロドリゲス AFC 小幡真一郎 パレスチナ代表 インド代表 和泉新 マリ代表 クロアチア代表 サンダーランド ルイ・サハ ラトビア代表 ファイナンシャル・フェアプレー クラブ・ライセンス評価レポート コートジボワール代表 アデレード・ユナイテッド アル・アイン ウディネーゼ シエナ アンデルレヒト VVVフェンロ マリオ・スアレス シャビ・アロンソ グラナダ 吉田麻耶 アステラス・トリポリス ローマン ズデネク・ゼーマン アウレリオ・アンドレアッツォーリ マジーニョ パルメイラス ヴィッセル神戸 マルコ・クルツ ティム・ヴィーゼ ゴメス アントニス・ペトロプロス AELアテネ ウルビー・エマヌエルソン ディエゴ・ブオナノッテ ドニ マテオ・コバチッチ フアン・パブロ・カリッソ アタランタ エセキエル・スケロット ズドラフコ・クズマノビッチ マルコ・リヴァヤ モハメド・シッソコ フェルナンド・ガゴ ベレス・サルスフィエルド レト・ツィークラー エムレ・ヴェロゾール ナチョ・モンレアル ハイデュク・スプリト ヨシプ・ラドシェヴィッチ ロランド イサーク・クエンカ LAギャラクシー 給料 新体制 扇原貴宏 柴崎岳 鈴木大輔 駒野友一 岩政大樹 レロイ・フェル トゥエンテ 入籍 タレント 横野純貴 愛車 ヌリ・シャヒン 高畠勉 内山篤 遠藤航 永里亜紗乃 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